大童法慧 | 出向坐禅 企業研修
何かを得ようとするのではなく 何かを捨ててみよう
大童法慧,曹洞宗,僧侶,祈祷,相談,生き方,悩み
15819
page-template,page-template-full_width,page-template-full_width-php,page,page-id-15819,ajax_fade,page_not_loaded,,vertical_menu_enabled,side_area_uncovered_from_content,qode-child-theme-ver-1.0.0,qode-theme-ver-7.2,wpb-js-composer js-comp-ver-5.0.1,vc_responsive
 

共に坐りませんか

あなたの場所に出講いたします。
会社・サークル・ご自宅などで10名以上お集まりくだされば、坐蒲をもってお伺いいたします。
坐禅と希望されるテーマの講話をお届けいたします。

体の中に
光を持とう
どんなことが起こっても
どんな苦しみのなかにあっても
光を消さないでゆこう  坂村真民

私たちには「決して消えない光」があること。
それを体現していく道があること。

共に坐り、同じ時を過ごすことで、その光を確かめたいと願います。

kuraray 株式会社クラレ つくば研究センター様
kuraray 株式会社クラレ つくば研究センター様
kuraray 株式会社クラレ つくば研究センター様

kuraray 株式会社クラレ つくば研究センター様

「核となるもの」に向きあう時間

あなたは、「核となるもの」をお持ちでしょうか?
人生の様々な喪失、たとえば、大切な人との死別・挫折・失望…
そして、自らの老いや病に対峙した時でも、その核となるものは揺るぎませんか?

その核となるものは、何があっても大丈夫ですか?

核となるもの

自己と出逢う契機

「ビジネスに役立つ禅」がもてはやされていますが、実は、何かに役立つとか役立てようという心から離れなさいというのが禅の教えなのです。「何かを得ようとするのではなく、何かを捨ててみましょう」、そこに新たな地平が開けます。

自己と出逢う

言の葉

言の葉
満月の夜の坐禅会

※講話において、そのなかで用いる仏語や詩などを「言の葉」という形にまとめてお渡しいたします。

出向坐禅 企業研修 お申し込み

個人情報保護方針の内容をご確認の上、下記の項目にご記入いただき「この内容で送信する」を押してください。

は必須入力項目です。

お名前

メールアドレス

出講坐禅 企業研修 お申し込み内容

個人情報保護方針の内容に同意します